「不死身ラヴァーズ」映画ロケ地や撮影場所!キャストや映画情報も調査!

*この記事はプロモーションを含みます

見上愛さんと佐藤寛太さんが出演する「不死身ラヴァーズ」という映画が2024年5月10日に公開されます。

高木ユーナさん原作の漫画がもとになっているこちらの映画を、「バイプレーヤーズ」「ちょっと思い出しただけ」などを手掛けている、松居大悟監督が撮るということで、詳細が分かる前からかなり注目されていました。

原作のファンも多く、10年前に連載が終わったこともあり実写化に期待を寄せているファンが多くいます。

今回は、「不死身ラヴァーズ」のロケ地や撮影場所、キャストなどについて調査しました。

では行ってみましょう!

目次

「不死身ラヴァーズ」映画 ロケ地や撮影場所まとめ

「不死身ラヴァーズ」のロケ地・撮影場所は、広島県尾道市・福山市です。

https://tokyo.mport.info/ex/n20/invite/mtidig2308ex.php

こちらは、2023年8月3日に「東京エキストラNOTES」というエキストラ募集サイトに掲載されていた内容です。

内容を見てみると、

  • 8月21日(月)、23日(水)[予備日:24日(木)、25日(金)]に広島県尾道市にて夏祭りのシーンの撮影
  • 上記以外で募集人数が少ない撮影日程が尾道市内(一部福山市内)で多数

という内容が書かれていました。

撮影場所については、広島県尾道市某所と書かれており、具体的な場所の明示はしていませんでしたが、無料駐車場を確保していることと、夏祭りのシーンを取るということなので、かなり広い屋外だと考えられます。

ここで、尾道市で実際に行われる夏祭り・花火大会を調べてみると

  • 瀬戸田町夏祭り
  • 尾道住吉花火まつり

以上の2つのお祭りがあることが分かりました。

かなり広い屋外を確保知る必要がありますので、元々まつりを開催した場所で撮影してた可能性もありますので、あらゆる角度から考察してみたいと思います。

尾道駅からの距離で考えてみる

それぞれの開催場所について見ていきましょう。

  • 瀬戸田町夏祭りは、「瀬戸田サンセットビーチ」という生口島
  • 尾道住吉花火まつりは、「 広島県尾道市土堂2丁目」

それぞれ、ロケが行われた尾道市の尾道駅よりどのくらいかかるのか調べてみると以下のようになりました。

  • 瀬戸田町夏祭りは、尾道駅から公共交通機関で2時間、車で45分程度
  • 尾道住吉花火まつりは、尾道駅から公共交通機関で8分、車で3分程度

エキストラの募集は2日間あり、夏祭りのシーンを撮影するということで、かなりの人数のエキストラの皆さんが必要ですし、拘束時間も最大で12:30~23:00とかなり長い時間拘束されますので、交通の便が良い場所で行うことを考えると思います。

そうなってくると、尾道住吉花火まつりが開催された「 広島県尾道市土堂2丁目」あたりで、夏祭りの撮影を行った可能性があります。

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