「カメラを止めるな!」新宿ケーズシネマ、池袋シネマロサ6月23日からの公開が決定

2018.03.16

業界震撼!! 新人監督×無名の俳優達が放つスーパー娯楽作!

​先行上映でチケット入手困難を極めた超絶話題作が待望の劇場公開!

​監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールのシネマプロジェクト第7弾作品。短編映画で各地の映画祭を騒がせた上田慎一郎監督待望の長編は、オーディションで選ばれた無名の俳優達と共に創られた渾身の一作。

​脚本は、数か月に渡るリハーサルを経て、俳優たちに当て書きで執筆。​他に類を見ない構造と緻密な脚本、37分に渡るワンカット・ゾンビサバイバルをはじめ、挑戦に満ちた野心作となっている。

2017年11月に初お披露目となった6日間限定の先行上映では、たちまち口コミが拡がり、レイトショーにも関わらず連日午前中にチケットがソールドアウト。最終日には長蛇の列ができ、オープンから5分で札止めとなる異常事態となった。イベント上映が終わるやいなや公開を望む声が殺到。

この度、満を持して都内2館同発での劇場公開が決定いたしました。

無名の新人監督と俳優達が創った”まだどこにもないエンターテインメント”を是非、ご覧ください!

【著名監督からの推薦コメント】

本広克行​(映画監督)「曇天に笑う」「踊る大捜査線シリーズ」

面白い!傑作だから見逃すな!!

って、なぜそう思ったかというと

良くあるゾンビ映画かと思っていると展開にやられる。

役者の匿名性や芝居の優劣が進行を予期できない。

物語は構造であると言う事をしっかり証明している。

そして、とてもとても映画愛に満ちているからだ。

​ 犬童一心(映画監督)「のぼうの城」「ジョゼと虎と魚たち」

笑った。グッと来た。感動した。

「ゾンビ映画」も21世紀にして、ここまでたどり着けた!

ファミリーでもOK!

深田晃司(映画監督)「海を駆ける」「淵に立つ」

パズルのピースがピチッとはまりまくる快感に酔いしれているうちに映画はあっという間に過ぎていく。

この『ワンカット・オブ・ザ・デッド』を作った奴らの打ち上げは絶対に楽しいに違いない。

唯一欠点をあげるとすれば、ワークショップでこんなにも面白い映画を作ってしまったことだ。困ったぞ。

市井昌秀(映画監督)「ハルチカ」「箱入り息子の恋」

上田慎一郎監督は新しいエンターテインメントを産み出そうと必死にもがいている。

既存の文法なんてクソくらえ! 傑作を見逃すな!

今泉力哉(映画監督)「パンとバスと2度目のハツコイ」「退屈な日々にさようならを」

映画でしかできないことって何だろう。ってよく思うのですがこれは映画でしかできないことをしている映画だと思いました。

愛がすごい。映画とか役者とかスタッフとかへの。ゾンビ!!!

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