ダンガル きっと、つよくなる

《上映日》

3/17 sat 12:30【ひまわり1F 体育館】

ダンガル きっと、つよくなる

©Aamir Khan Productions Private Limited and UTV Software Communications Limited 2016

解説

2016年/ヒンディー語(日本語字幕)/140分/配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン/ギャガ

インドの「いち家族」を描いた実話映画でありながら、全世界興行収入340億円を突破。インド映画の世界興収史上No1という超特大ヒットを記録した、アーミル・カーン(『きっと、うまくいく』『PK』)主演最新作。レスリングを愛する男。生活のために選手として生きることを断念したが、いつか息子を金メダリストにすることだけを夢見ていた。ところが、生まれたのは娘・娘・娘―。やむなく夢は諦めたが、ある日、ケンカで男の子をボコボコにした長女・次女の格闘センスに希望を見出し、翌日からコーチとして、二人を鍛えはじめる。男物の服を着せ、髪を切り・・・一家は、町中の笑いものとなるが、外野は意に介さず、ブレずに特訓に熱を込める父と、ささやかな抵抗を企て続ける娘たち。やがて、目覚しい才能を開花させた娘たちはー。
「神がかって面白い!」「オールタイムBEST1!」「嗚咽が止まらない」と世界を熱狂させた壮大で痛快な逆転サクセスストーリー!

キャスト&スタッフ

〔監督〕
ニテーシュ・ティワーリー
〔プロデューサー〕
アーミル・カーン
キラン・ラーオ
シッダールト・ローイ・カプール
〔脚本〕
ニテーシュ・ティワーリー
ピユーシュ・グプター
シュレーヤス・ジャイン
ニキル・メーフロートラー
〔撮影〕
サティヤジート・パーンデー
〔編集〕
バッルー・サルージャー
〔音楽〕
プリータム

<キャスト>
アーミル・カーン
サークシー・タンワル
ファーティマー・サナー・シャイク
ザーイラー・ワシーム
サニャー・マルホートラー
スハーニー・バトナーガル
アパルシャクティ・クラーナー

監督プロフィール

インド生まれ。1996年インド工科大学を卒業。ボリウッドにて、監督、脚本、作詞などを行う。ビカス・バルと共同監督した『Chillar Party』(2011)にて監督デビュー。同作はインド映画界における最大規模の映画賞であるナショナル・フィルム・アワードで最優秀児童映画賞と脚本賞を受賞。その他監督作品には『Boothnaath Returns』(2014)等がある。

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